■プロフィール

ハナちゃん

Author:ハナちゃん
ジャックラッセルテリア♀
2009年9月7日生まれ

■最新記事
■最新コメント
■リンク
■Wind Whispers counter

■カテゴリ
■月別アーカイブ
■最新トラックバック
■検索フォーム

■RSSリンクの表示
■ブロとも申請フォーム
■QRコード

QR

竹次郎桜が満開
竹次郎桜がついに満開。 上の方の枝についた花弁は白く、一方下の方の枝では薄いピンクに染まった花弁が散り始めています。

2017apr13b.jpg
雨模様が続きましたが、今日は久しぶりの快晴。

2017apr13c.jpg
ピンクに染まりはじめた花弁に合うのはやっぱり青い空。

2017apr13d.jpg
ライトアップの夜桜も含め、今週末まではなんとか楽しめそうです。

2017apr13a.jpg
Beauty is in the adaptations of the beholder. Beauty lies in healthy mind.
んでもって、やっぱ Yes, Takasu Clinic !! 

桜や藤・季節の花々 | 17:13:06 | トラックバック(0) | コメント(0)
夜桜
あいにくの天候が続いていますが、ようやく竹次郎桜がいよいよ満開を迎えようとしています。

2017apr7a.jpg
濃紺の空を背景に白い花が浮かび上がってきます。

2017apr7c.jpg
今年も夜間のライトアップを始めました。

2017apr7d.jpg
下の方の枝はほぼ満開ですが上の方はまだ3分咲きといったところ。

2017apr7e.jpg
明日からもあまり天候はよくないようですが、これら木の上部もどんどん開花が進み、この週末から週明けにかけては一番の見ごろを迎えることと思います。

桜や藤・季節の花々 | 19:17:03 | トラックバック(0) | コメント(0)
2017 竹次郎桜 開花情報 その2
4月に入って暖かな日差しが戻ってきました。 このところの穏やかな天候に誘われ桜のつぼみも徐々に開き始めました。

2017apr5a.jpg
4月5日朝の時点で全体として3分咲きといったところでしょうか。

2017apr5b.jpg
南に面した地面に近い枝では4分咲きから5分咲き。 しかし上の方の枝はまだまだ硬いつぼみのままです。

2017apr5c.jpg
今日も午後からはかなり気温が上がるということですから、これから一気に開花が進みそうです。


桜や藤・季節の花々 | 09:22:14 | トラックバック(0) | コメント(0)
2017 竹次郎桜 開花情報 その1
3月終わりの冷たい雨に打たれ、今年の桜の開花は例年に比べ一週間以上遅れています。

2017apr2b.jpg
薄紅色の硬いつぼみから、ゆっくり染み出てくる密のように滴る雨粒。

2017apr2a.jpg
青空の下とはまた違った、独特の風情を見せる雨の桜、

2017apr2c.jpg
しとしとと降り続く小雨に煙る竹次郎桜。

2017apr2d.jpg
まだまだ1分咲き、2分咲きといったところでしょうか。

2017apr2f.jpg
今後の天候にもよりますが、来週末には一番の見ごろを迎えているのではないでしょうか。

桜や藤・季節の花々 | 08:53:54 | トラックバック(0) | コメント(0)
ハナちゃんを背負って海へ
今日で二月も終わり、明日からはいよいよ三月。 昨日より少しだけ温かくなった日差しに誘われ、朝食の後ハナちゃんを連れて秋谷海岸へ向かう事にしました。

2017feb28.jpg
押し入れから古いデイパックを引っ張り出し、初めてワンコ背負ってのサイクリングに挑戦。 往復で22キロ、しかも大楠隧道(山越え)のオマケ付き。

2017feb28a.jpg
体重わずか5キロ弱の小型犬を背負っただけで、いつも通る坂道がこれほども辛くなるとは…。 それでもなんとか無事秋谷海岸にとうちゃこ。 平均的体形の我々は肥満気味の人達に "もっと運動したら" などと気軽に言ってしまいますが、これはとても過酷な要求だったと気付きました。 お腹周りに大型犬を抱いての運動はさぞ辛かろうと思います。 

2017feb28b.jpg
海辺のマリア(小川真由美主演のNHKドラマ)ならぬ、海辺のハナちゃん。 

2017feb28c.jpg
人気のない冬の砂浜、相模湾と立石を背景にハナちゃんはなんと大便態勢に突入。 

2017feb28d.jpg
海ゆかば、水漬く○○○…とならぬようキチンとハナちゃんの後始末。 海は気持ちよいけれど、帰りも大楠隧道が待っている事を思い出し、背中と足と気持ちが次第に重くなっていくのでした。

ワンコ | 21:54:32 | トラックバック(0) | コメント(0)
前のページ 次のページ

FC2Ad